予備校生は自習室での勉強時間を増やすべき|タイマーを使った予備校生の自宅での勉強時間管理について

予備校生が自分の勉強時間を振り返るとき、普通、予備校にいた時間というのはカウントしないのではないかと思います。たとえば、今日は予備校で5時間授業を受けたから、予備校での勉強時間が5時間、これにプラスして、家での勉強時間が5時間で合計10時間やったとはあまり考えないと思います。予備校生が勉強時間と言う場合、予備校にいた以外での時間、家や図書館、ファミレスなどでの勉強時間のトータルを指すのではないでしょうか。それで、家などでの勉強時間を伸ばそうと頑張る人も多いかもしれませんが、そうではなく、予備校での勉強時間を増やした方が学力は向上するのではないかと思います。なぜなら予備校には自習室があるからです。家で勉強すると言っても、当然、携帯などは部屋にあるでしょうから、友達からメールが届けば見てしまうし、返信してしまうでしょう。こういった時間を差し引いていくと、家での勉強というのはあまり効率がいいものではないと思います。5時間やっているつもりだけど、実際は3時間しかやっていないということもあり得るわけです。しかし、予備校の自習室であれば、当然、携帯などは鳴らすことが出来ませんし、周囲に携帯を頻繁にいじっている生徒なんて一人もいないでしょうから、緊張感を持って集中して勉強することが出来ます。自習室が閉まるまで残って勉強したとしたら、それが丸々勉強時間になると考えていいのではないでしょうか。予備校生なら、自習室での勉強時間を増やすようにしましょう。

予備校生がバイトしたら勉強時間は足りなくならないか

予備校生に必要なのは勉強時間で遊んでいる暇などないと、予備校の先生には言われるかもしれませんが、ひたすら勉強と食事と睡眠を繰り返すような日々を送っていたら、間違いなく、途中でダウンしてしまうので、遊びはほどほど必要でしょう。人間を紐にたとえるなら、ピンと張り詰めた紐は切れやすいですが、適度に緩んだ紐は切れないですからね。しかし、遊ぶ場合、その資金が必要になってきますが、さすがに親に小遣いをほしいとは言えませんよね。予備校のお金がだいぶかかっているわけですから、遊ぶお金ぐらいは自分でなんとかしないと駄目でしょう。

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予備校生生活で一番勉強時間が少なかった冬

友人の予備校生の宅での忘年会とか我が家でのゲーム大会もありましたが、僕の冬休みは基本、ほぼカラオケだったと思います。これでもぼくも高校生兼予備校生でして、勉強時間に使わないといけないはずなのですが。そういえば自宅で何かしたって記憶ほとんど無いです。これまでの人生で最も放蕩息子した2週間でした。確実に。そして予備校生生活で一番勉強時間が少なかったかもしれません。

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予備校生同士の勉強時間についてのメール

僕は二年ほど予備校生をしています。その間の勉強時間はあまり大したものではないのかもしれません。だから、まだ予備校生なのかもしれません。そういえば、成人式連休とも言うべき3連休が始まりましたね。世間ではもう成人式の話題が飛び交ってますが、皆さんも成人式を前に、希望に胸を膨らませているのではないでしょうか。ああ、ホント、1月が成人式なみんながすごくうらやましい。

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予備校生が勉強時間を確保しながら出来るアルバイトについて

予備校生は本来ならば、志望校に合格するためにすべての時間を勉強時間に費やすぐらいの覚悟が必要だと思います。しかし停滞する日本経済の中で、一家の大黒柱が失業する事例も決して少ないとは言えないと思います。また雇用は守られても、給料が大幅に減少する家庭も多いと思います。そこで、予備校に通うのに必要な学費を確保するのが困難な場合もあると思います。そこで予備校生でありながらも、学費を稼ぐためにアルバイトをしないといけない場合も少なからずあると思うのです。

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工業系の予備校生、明日は勉強時間を作る

わたしは工業高校に通っていて、夜は予備校生です。今日も予備校生として、と言っても、本日の勉強時間は既に終了しましたんで、予備校からとっとと帰って飯食ってコタツでスポーツ番組見ながら気付いたら朝を迎えるだけです。勉強時間も大して多くない、自堕落な予備校生かもしれません。わたしは。学校での発表も終わって後は論文提出するだけになりましたが、わたしたちはいまだ課題の装置が微妙な感じなので、友人に論文を丸投げして、わたしは装置の水漏れ対策に勤しんでます。

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